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フォトギャラリー Photo gallery |
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更新日: November 20 2008 |
(画像をクリックしてください) |
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2008.11.20
水位低下の現状を写真でお知らせします
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Antelope島内のBuffalo pointから見た湖。湖岸線の後退を右の写真と比べて下さい |
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左と同一地点から
1999年の写真です。 |
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湖西岸にあるマリーナ |
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船を入水させるのに底を擦っても、自分の責任ですよと書いてあります。 |
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浅瀬の湖岸では一面の塩野原です。
(南湖 南西部湖岸) |
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Antelope島の湖岸。バッファローの行軍
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広大な塩平原
(北湖 一部)
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湖を南北に分ける鉄道
左が北湖、右が南湖。
ブラインシュリンプエッグは通常南湖で採取する。 |
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2008.9.20 |
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田舎町の小さなレストラン。地元アメリカ人の普段の生活があり、おばちゃんが教えてくれたジョーク |
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左がレストラン右がジョーク |

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2007.3.19
先月、2月のはじめにソルトレークに行きました。仕事の方でとられる時間が多く、あまり写真が撮れませんでした。主に飛行機の窓からの写真です。 |
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今年は2月まで雪が少なく、期待した景色とは全く違ったものでした。帰国した翌々週あたりから豪雪となり、生活にも支障をきたすほどであったようです。 |
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例年ですと滑走路以外は真っ白なのですが。 |
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町も雪無し |
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遠くのワサッチの山々にはさすがにありますが・・ |
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こちらの方は雪化粧もせず |
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どのあたりかわかりませんが、山水画のようなものが見えましたので。 |
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トロリースクエアーというショッピングモール内のレストランですが、このモール内で1週間後に銃の乱射事件があり、6人が殺害されました。 |
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2006.8.15
前回の続きです。アメリカでの大自然といえばグランドキャニオンなどで代表されますが、何気なく普通にある景色が大陸の大きさを感じさせます。 |
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地平線まで続く道路。よくある写真ですが。実際に目にするとため息が出てきます。 |
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やっぱ広い |
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荒野の向こうにつづく大断層。灌木だけで他に何もない。 |
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中世ヨーロッパの古城にも見えますが、あくまで自然の造形物 |
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本物のカーボーイに出会いました。拳銃こそ下げていませんが、ローレン、ローレンと聞こえてきそう(古い?) |
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牛 |
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これも西部劇に出てきそうな牧畜農家。前後10km以上に他に建物はなかった |
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途中すれ違ったコンテナー列車。海上コンテナーを2段重ねでの輸送力は相当なもの。K-LINEとあるのは川崎汽船のもの |
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テントサイトに遊びに来た「りす」。パンくず貰って一目散 |
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後ろの雪山はワイオミング
自分一人でかっこいいと思っている。 |
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2006.7.3
ユタ州の北の端、ワイオミング州と接するあたりにGreen Riverがあり、Flaming Gorgeダムの下流、鱒のフライフィッシングとリバーラフティングが楽しめます。ソルトレークシティーからは2泊3日のキャンプ旅行です。
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アメリカ大陸の自然の大きさは川下りでも感じたけれど、行き帰りの砂漠と荒野のドライブでも、圧倒されました。その写真は次回にご紹介します。
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がけの上から見たGreen River. 名前の通り緑色。日本と違って水は透明、水底が緑色。この近くで1日目のキャンプ |
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付近の山は4年ほど前に火災があり黒こげになった立木がそのままで無惨 |
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出発前の緊張感。総勢は3名 |
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最初は小さめのwhite water |
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この辺になると少し迫力あり |
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いくつかこういうのがあって楽しめる。 |
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両岸は絶壁が続く |
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2日目のキャンプサイト |
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2006.4.27
前回ご紹介したUNION PACIFIC鉄道のSALT LAKE CITY駅、その内部と興味ある2つのレリーフをご案内します。 |
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駅構内の元コンコース以前は独特の背もたれの高いベンチが並んでいたんですが・・・ |
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出入り口丈夫にあるステンドグラスは見事なもの。しかし新しいものかも |
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いつ頃作られたかは案内人がいるわけでもないので不明。次回確かめます |
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入り口通路の壁にあるレリーフ。明治4年に岩倉具視一行が訪れたことを記している。100年以上も前の話でなんとも驚き。 |
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大陸横断鉄道の西部からと鉄道、東部からの建設がこの地でつながったということらしい。実際の場所では金のスパイクが打ち込まれたとか。次回にはそこへ行ってみよう・・。 |
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おまけは、LA郊外の競馬場。本日のレースは休業 |
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2006.3.19 |
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真の意味での市の中心である教会。方形の通りはここを中心に名付けられている |
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city hall |
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ユニオンパシフィック鉄道の駅。現在も駅の機能はあるが内部は近年改装されてしまった |
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DELTA CENTER
バスケットボールの競技場
試合のある日は付近は交通渋滞をおこす |
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市の中心と周辺地域を結ぶトラム。2002の冬季オリンピックを機会に敷設され現在は数路線ある。 |
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市中心部は無料で乗り降りできる。また、停留所では珍しい1ドルコインが手に入る。 |
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2006.1.31 |
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グレートソルトレークの夕焼け-1
Buaffalo Pointから |
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グレートソルトレークの夕焼け-2 |
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グレートソルトレークの夕焼け-3
放牧されているbaffalo |
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グレートソルトレークの夕焼け-4
Antelope島から夕焼けに染まるWasachi連山 |
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道路を横断するバッファロー。やはりこの島の主は彼ら。 |
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2005.12.19 |
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ソルトレークシティーは10月末頃から雪がちらつき12月にはそろそろ根雪になります |
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ソルトレークは有名な宗派の総本山がありクリスマスにはライトアップされて多くの人が訪れます |
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寺院庭園内 1 |
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寺院庭園内 2 |
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寺院庭園内 3 |
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一般道路の路上駐車もクリスマス期間中はパーキングメーターも覆い隠され2時間無料となります |
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2005.9.14 |
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湖の西側にある銅鉱山 |
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湖畔の展望所にある2002年冬季オリンピック記念の国旗掲揚柱 |
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ソルトレーク市内のビル
古き良きアメリカを彷彿とさせる建物も多く残っている |
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砂漠の中にもfree wayは伸びている。(火星の運河にも見えるが・・・) |
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湖上の水鳥
ブラインシュリンプをえさにしていると言うから驚き |
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アンティロープ島のマリーナから遠望するワサッチの連山 |
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2005.4.25 |
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陸に上がった採集船 |
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マリーナ 船はすべてステンレス製 |
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ロサンジェルスからソルトレークシティーまでの空路はずっと砂漠の上。 |
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まるで月の表面のよう。
(見に行ったことはないけど) |
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ここもアメリカ合衆国 |
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ここにも生命はあるのか |
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2005.3.21 |
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ここ2年ほどの干ばつで湖の水位がかなり下がっています。 |
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桟橋も使えない |
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グレートソルトレーク湖の夜明け |
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空から見た採取作業 |
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採取期到来 |
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出漁前の打合せ |
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湖上での採取作業 |
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収穫量記録メモ |
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バイソン(バッファロー) 目を会わさないように |
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歩行者優先 |
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